保育士だったわたしが不動産屋になったわけ
代表取締役
古河 和子
Kazuko Furukawa
短大卒業後保育士として働いていましたが2年で寿退社。
その後実父が定年退職後に起業した不動産会社を手伝っていましたが、弟が父の会社を継ぐことになったタイミングで、私は新規開業し今に至ります。
長男を24歳、次男を31歳、三男を36歳で出産し、30代40代は子育てと仕事の両立に悩んだ時期でもありました。現在は息子たちも独立し、仕事はもちろん、自分の時間を楽しめるようになりました!
なにごとも“プラス思考”で前向きに!“ユニーク”(唯一の)を意識しています。
目標
「古民家・空き家の再生、利活用で、暮らす人の元気と魅力を付加していく」
そのためにも、「元気な人」「魅力的な人」にもっともっと会いたいと思っています。
応援してくださる方、ご支援いただける方、一緒に情報発信してくださる方募集中です。
好きな言葉
“慣れてしまえば千里の道も一里”
“ご縁は神様からの贈りもの”


